熊本の建設業許可申請、経営事項審査なら行政書士事務所WITHNESS(ウィズネス)へ

HOME » 経営事項審査 » 経営事項審査の有効期間

経営事項審査の有効期間

経営事項審査(経審)が必要な工事(=公共工事)を請け負うことができるのは、下記の期間です。

経営事項審査を受審し、結果通知書の交付を受ける。(原則として受審月の翌月末に発送されます。)

審査基準日(経営事項審査の申請日の直前の決算日)から起算して、1年7ヶ月間

従って、毎年公共工事を直接請け負いたい場合は、”公共工事を請け負うことができる期間“の切れ目ができないように毎年経営事項審査を受けなければならないことになります。

※経営事項審査の有効期間は、「申請の時期」とは関係なく、起算点はあくまで「審査基準日」(=直前の決算日)ですので、決算終了後は遅延なく経営事項審査申請をするようにしましょう。遅くなるとその期間分、空白が生じ公共工事を直接請け負えなくなる場合があります。

※経営事項審査の有効期間の起算は、単に申請を行っただけではなく、「審査が終了し、結果通知書の交付を受けて」いなければなりません。

→ 日本政策金融公庫や信用保証協会からの融資・資金調達でお悩みの方はこちら

銀行融資を断られた方でも資金調達可能な「ファクタリング」をご存知ですか?

ファクタリングのオッティは中小企業向けファクタリングです。売掛金があり、資金繰りに悩んでいる方は一度問い合わせしてみましょう。
  • 業界最低水準の手数料
  • 徹底した秘密厳守
  • 最短1日でのスピーディーな資金化
  • 償還請求権なし(ノンリコース)
  • 経験豊富な担当者が申込み~実行まで親身に対応
  • 2社間取引

ファクタリングとは?

お問い合わせはこちら

行政書士事務所WITHNESS(ウィズネス)
代表者 渡邉 徳人
熊本県熊本市新大江1丁目7-45桜ビル新大江2階
TEL 096-283-6000 / FAX 096-283-6001
MAIL:info@kumamoto-kensetsu.com
営業時間 10:00~18:00 土日祝日休(E-mailは24時間)

powered by 行政書士アシストWEB / 行政書士向けビジネスブログHP作成 / smartweblab